キーに基づいてオーバーレイのURLが生成され、BAN設定がリアルタイムで反映されます。
キーには任意の値が設定できます。初期では自動生成されたランダムなキーが生成されます。
OBS側でブラウザソースを追加し、URLとして「オーバーレイURL」として表示されているURLを入力してください。
BANとは別に、枠線の色の設定を変えた場合はURLに反映されるので、この部分の設定を変えた場合はURLを改めて設定してください。
BAN対象の一覧は改行などをせず横に並んでいくため、縦の余白が大きくなります。このため、画面に記載されている高さでOBSブラウザソース側の縦のサイズを設定すると、OBS側でのサイズ調整がしやすいです。